実験装置

ヒトの特性計測関連研究用

■モータを付加した直列弾性駆動システム
robo-2016

自動車関係研究用

■小型三面式ドライビングシミュレータ

Driving Simulator 2016年導入。ステアリングの介入支援に関する研究を行うため、専用に開発したDDモータと直結されたステアリングシステムを搭載するドライビングシミュレータ。40インチ4Kモニターにて三面の表示画面を構成することで広範囲の視野を確保。今後、モニター5台としてさらに広範囲の視野角を確保予定。

 

 

 

 

 


■大型三面式ドライビングシミュレータ

big-ds 2009年導入。本研究室のこれまでの主力の大型三面式スクリーン投影型のドライビングシミュレータ。投影された映像は運転席から見ると実物大で表示されているようになっているのが特徴。ルームミラーやバックミラーやシートベルトを備え、自動車の運転席の内装も設置していおり本格的な装備を持つ。近日中に更に表示映像強化のための改装を行う予定。

 

 

 

 

 


■自律走行実験車MURV-01と自律走行ロボットMURV-02

murv 一人乗り電気自動車COMSを改造した自律走行実験車MURV-01。名古屋大学との共同研究実験を行った際に取材が入り、夕方のNHKなどのニュースに登場したこともある。

 一人乗りの電動四輪カートを改造した自律走行ロボットMURV-02。つくばチャレンジに出場した。

その他研究用